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二酸化炭素含有粘性組成物事件

 当事務所の柏延之弁護士の論文「二酸化炭素含有粘性組成物事件 〜特許法102条2項, 3項に基づく損害額の算定方法並びにその考慮要素について判断された事案〜 令和元年6月7日知財高裁特別部判決 (平成30年(ネ)第10063号, 原審:平成30年6月28日大阪地裁判決・平成27年(ワ)第4292号)」が、一般社団法人日本国際知的財産保護協会 (AIPPI JAPAN) の機関紙月報Vol.65 No.3 2020に掲載されました。

AIPPI (2020) Vol.65 No.3 [PDFファイル]
  (一社)日本国際知的財産保護協会会報第65巻 第3号より転載